2018年12月19日

おばけのはなし

5歳の息子が、最近幼稚園でおばけや妖怪の本を読んでいるらしく、やたらと妖怪の名を教えてくれます。
ただ、ちょいちょい間違って覚えているのがおもしろく、
「うみぼうじ(海坊主)」、「ひとつめこども(一つ目小僧)」、「こなきおじいちゃん(子泣き爺)」とやたら間違った名前を得意げに話してくるのも笑えます。

先日、最近行きだした公文で借りてきた本も、「おばけのはなし」という本でした。
見るとびっくり!私が小学生の時に図書室で借りて読んでいた本と同じです。
その夜、主人も帰ってきて、「この本のイラスト見覚えあるな。小学生の時読んでたな〜。」と呟いておりました。


やはり子は親に似る!?

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(スタッフⅯ)
posted by あんスタッフ at 14:03| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする